座りすぎによる下半身太りの影響

こんにちは!

東神奈川駅より徒歩2分

下半身お悩み改善専門パーソナルジムSTYLSH(スタイリッシュ)代表の鈴木藍真です。

今回は座りすぎによる下半身太りの影響を説明していきます!

目次

座りすぎるによる悪影響 

最近はお客様のほとんどがデスクワークの人が多いですね!

1日10時間くらいパソコン作業をしているとお話しの中で聞いたりします。

このように座っている状態は

お尻、裏モモの筋肉が常な圧迫される。

圧迫される事により血流の流れが悪くなり浮腫の原因に

また、お尻の筋肉が拘縮する事で股関節の動きが制限され正しい歩行ができなくり、ヒップダウンの原因にも

身体の深部にある腸腰筋という筋肉も長時間のデスクワークで拘縮をしてしまい、これまた歩行時に機能しなくなりアウターである前モモの筋肉を多く使ってしまいます

それにより、どんどん脚がパンパンに!

対処法 

できるだけ長時間同じ姿勢はなるべく避ける!

「ウルフの法則」というものがあります

これは人の身体は環境に適応する

長時間座っていると、それに適した状態になる為

当然普段の立ち姿勢は崩れてしまいます。

理想は20分に1回は立ち上がり、少し歩く事なのですが、会社などではそんな頻繁に立ち上がる事は難しいと思いますので、せめて1時間に1回は立ち上がり少し動きを入れて上げる事をおすすめします。

デスクワークで固まりやすい筋肉

・お尻

・裏モモ

・腸腰筋

のストレッチを行う事で浮腫み改善にもつながります

しっかり身体をリセットする時間を作らないと、どんどん姿勢が崩れ、重心が下がり下半身のみで身体を支える事になってしまいます

まとめ

デスクワークでは、股関節の回りの筋肉である お尻、裏モモ、腸腰筋が拘縮する為、日常の歩行に影響がでる

また、それらが拘縮することで浮腫みの原因にもなるので

ストレッチ、マッサージなどのケアが必要となります。

STYLSH(スタイリッシュ)はこんな方におすすめ!

・美脚を作りながらダイエットしたい

・細身のパンツを履けるようになりたい

・脚の歪みが気になる

・上半身は変わったけど、脚だけ細くならない

・正しい歩きを知りたい

お客様のお悩み、目標に向けて寄り添いサポートいたします!  

 

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